2007年08月14日

ミクシー日記(6月3日分)

「第二回紹介文の日」


えー、僕に紹介文を書いてほしい人、コメントください。
時間があるときに、ちょっとずつ書かせていただきます。

なお、モリカツシステム3は今週も絶好調。
5レース中、安田記念を含む2レース的中(軸は4レース的中)。
2400円の投資で4400円に。

ささやかな勝ちですが、システムはさらに進化し続けています。


posted by 映画委員長 at 00:48| 奈良 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ミクシー日記(6月3日分)

「ギャンブル雑感」


ギャンブルに流れはあると思いますか?あなた。

僕はあると思います。

反対意見ありますか、なるほど。
賛成意見ですか、それはほんとの全面賛成なんでしょうか。

僕は流れはあると思います。
この世が「変化している」という事実自体、流れの根拠たるものでしょう。

では、いつもと違う、期待値の悪い結果が続けて出るとする。
流れが悪いですよね。
通常より慎重に対処すべきでしょう。

ところが僕は、通常と同様に、処理をしようとする。

流れを信じているはずの僕は、なぜ、流れを無視して、通常と同様に処理するのでしょう。

これは僕なりの論理です。


posted by 映画委員長 at 00:46| 奈良 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ミクシー日記(5月30日分)

「大阪大学法学部」


大阪大学といえば、個人評価で全国上位だと思っている。
その法学部と言えば、いわば「ルール遵守」の頂点だ。

入学式で教授はおっしゃっていた。
「カンニング等のルールを無視した行為、わが法学部は許しません。きみたちは最もルールを守らねばならない立場にある学生である。他の学部よりも、厳しくとりしまるべきである」

そして実際にカンニングをしていた人はいた。
もう卒業してしまったけど。

まあカンニング程度ならば、まだよい。
個人の中の問題に過ぎないのであるから。

かつて僕は大阪大学法学部棟の中で、財布を落としたことがある。
すぐ近くの教務が発見したときには、中身はもうすでにぬかれていた。

マイナス17000円。

モリカツ社長の番ですよ!

コロコロコロコロ…

コロッコロコロ! 5

シャキーン シャキーン シャキーン シャキーン シャキーン

モリカツ社長、甲府に到着しましたぞ!

そう、大阪大学法学部は世間に慕われているが、その程度のマナーなのだ。
われわれは常識を守り、かつて「イカ阪」と呼ばれた先輩たちの愚直を再考する必要があるのかもしれない。

この前、自習室で僕の紙を使って印刷していたくせに、謝りもしないでそそくさと逃げていった人をみた。

あきれた。甲府のワイン畑を買うことにしよう。


posted by 映画委員長 at 00:44| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ミクシー日記(5月27日分)

「モリカツシステム3」


今日は、歴史に残る日であった。

日本ダービー。

しかし僕が言いたいことは、64年ぶりの牝馬の勝利なんかではない。
競馬におけるモリカツシステムの3が完成したことだ。

かつて高校生〜大学二年生まで、モリカツシステムという馬券の買い方は隆盛を極めた。
有名どころで言えば、サニーブライアン、シルクジャスティスのダービーをわずか馬連一点で仕留めた(50倍)。

大学三年生からはモリカツシステムを補強。
これまでの弱点を洗い直し、モリカツシステム2へと発展させた。

モリカツシステム2は実に有効であり、有名どころでは、おととしの有馬記念の軸を、ディープインパクトではなく、ハーツクライにしたことが挙げられる。

去年の中ごろあたりから、競馬と距離を置いてきた。
ところが今年の春になって、再び競馬に触れる機会がでてきた。

そこで僕は、新しいシステムを構築すべく、システムのポイント分点などを洗いなおしたのである。
その結果、ついに昨日、モリカツシステム3が完成した。

今日は、システムを2レースに適用させてみた。
東京11レース富岳賞。
そして、日本ダービー。もちろん軸馬はホウオーなどではなく、ウォッカだ。
結果、2レース中2レース的中。

ついにここに完成をみたモリカツシステム3。
俗称、モリカツスペシャル。
とりあえずしばらくは様子見であるが、宝塚記念にむけて有力な武器が完成したことに、笑顔の隠しようがない。


posted by 映画委員長 at 00:42| 奈良 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ミクシー日記(5月25日分)

「嗚呼、青春の日々」


今から一年と少し前のこと。
出身高校の奈良学園に遊びに行った。

奈良学園がある奈良県大和郡山市は泉原町。
住宅地にある一角に、とある看板がある。

「飛び出し禁止!!」

ただたどしい少年の絵、そしておどろおどろしい車の絵。
どんな子どもでも、車に恐怖心を覚えるであろう。

九年前の僕は、この看板に落書きした。
そして、それから八年たった今でも、看板の落書きはそのままだった。

冬の日差しが優しい、住宅地の曲がり角。
僕はあの日の郷愁に、時間を奪われた。

思わずほほえんでしまったのは、季節のいたずらかもしれない。

落書きは残っていた。
「飛び」はあの日と同じ、「中」に変わっていた。


posted by 映画委員長 at 00:40| 奈良 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ミクシー日記(5月24日分)

「やわらか戦車」


最近キャラクター商品売り場に行くと、珍しいキャラクターが目を引く。
やる気がないのが、狡猾なのかわからない目。
どこがやわらかい(そういう設定らしい)のかわからない、白い装甲。
意味不明なプロモーションビデオ。

その名は「やわらか戦車」。

プロモーションビデオをいくつか見てみた。
なんかいろいろパクリくさい(「すごいよマサルさん」のパクリやー、と言う人もいた)。
どっかで見たことある。
どっかで聞いたことある。

あげく、個人的に思うのだが、かわいくない。
嫌いではないのだけれど、お世辞にも好きとは言えない。

あれは完全な企業戦略だよなー、と思った。

家に帰って、弟の携帯をふと、見た。

「うおお〜!おまえ、これなんや!?」

なんとやわらか戦車のストラップが。
しかも二つ。

呆れる前に、「売れない」とたかをくくった自分を恥じた。
こんな身近に買う人いるんだから、ほかでも売れているだろう。
やわらか戦車、ごめん。

それから、三ヶ月。
いまだに弟以外でやわらか戦車グッズを持っている人を、僕は見ていない。


posted by 映画委員長 at 00:34| 奈良 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ミクシー日記(5月23日分)

「車の運転」


僕は車の運転がへたくそだ。
まあ運転する機会がそもそもないというのが問題なのだが、それは言い訳にすぎない。
実家に住んでいるから、休日に運転しようと思えばできる。
しかし以下のように考えてしまうのだ。

「どこ行くんだろ。あてがないや」
「万一事故ったらめんどくさいなあ…」
「たまにのオフだし、」

結局、旅行やドライブ以外、ほとんど運転をしない。
たまにちょろっと乗るだけである。

もちろんのこと、旅行やドライブの機会では稚拙な運転を披露することになる。
特に車庫入れが苦手で、何回かチャレンジしないと、思ったように入らない。
同乗した友達には「危ない」とか「こうすればよいのに」と注意される。

ところが僕は負けず嫌いだし、注意されるのが嫌いなので、すぐに不機嫌になる。
後で「いけないことだなあ」と思うのだが、そのときは素直に聞けない。
で、そんなかたくなな自分に情けなくなる。

あーあ、運転がうまくなりたいなあ。
車庫入れ、自由自在にできたらいいだろうなあ。
誰にも注意されないし、むしろ満足してもらえる。
練習しないといけないのだけど、オフは違うことをしてしまう自分がだめだと思う。

思うに、運転ができないのはずばり、かっこ悪い。
女の子からみて、あまりよくない。
まあ、そういうふうに感じる。
僕は運転については何も見栄を張る気はなく、素直にへたくそだと認める。

運転ができる人は、とてもかっこいいと思う。
僕は物理が得意だったけれど、ニュートンリングの干渉の問題が解けるより、運転が出来るほうが、女の子から見たら何倍も魅力的だ。

最近、親が車を買い換えた。
これを良い機会に、もう一度練習してみようかなと思う。
あきらめたらそこで進歩はなくなるものね。
次に助手席に乗る誰かさんのために、僕は頑張ってみようかなと思う、今日この頃です。

追伸
さかちょんさん、また田上に行きましょう。
それと、みなさん、めちゃくちゃ下手なわけではないですよ!
普通に運転はできます。
車庫入れが、苦手、なのです…


posted by 映画委員長 at 00:31| 奈良 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ミクシー日記(5月18日分)

「僕たちのマナー」


電車に乗ると、車内放送で多くのマナーについて注意を受ける。
「ヘッドホンを使用の方は…」
「リュックをお持ちの方は…」
「携帯電話を…」

まあマナーの話は何回も書いたことがあるけど、今回は根幹に立ち返って考えてみたい。

そもそも、何度も言うけど、マナーって絶対的な正義じゃないんだな。
いわば携帯を使用したい人から考えたら、携帯の電源を切れなんてマナーは邪魔以外のなんでもない。
当たり前の顔して「マナー守りなさい」なんて言う人いるけど、あれも一種の自己満足が多数を占める。
つまり、自分がやらないことについて、相手を責めてるんだ。
自分がやることだったら、そんなに当たり前に注意できるかな。

結局、多数派の価値観がマナーになってるということになる。
しかしマナーの皮を一枚はがすと、面白いものが見える。
それは、マナーの影にある少数派のことだ。

携帯をさわりたい人もいる。
さみしいから電話をしたい人も、仕事でやむなく通話せざるをえない人も。
あまりに疲れて車内に座り込む人もいれば、化粧が気になって車内でなおさざるを得ない人もいる。
これらの人に対して、「あなたは人を不快にさせているのだから、マナーを守りなさい」と言う。
言われた方は、不快になる。
マナーを過剰に指摘することもまたマナー違反ということか。

僕の基準としては、基本に立ち返ることを重視する。
電車のもともとの目的は何か。
「移動すること」であろう。

移動することに対して、何、音が気になることがあろうか。
ヘッドホンからの音漏れだろうが、大声での会話だろうが、携帯電話の通話であろうが、音なんぞ移動の有無に関係ない。
また、化粧など、移動に関係はない。
逆に、リュックを背負ったままにすることや、車内で新聞を広げること、座り込むことは、移動できる人数を少なくさせる可能性があるゆえに、本来の目的にそぐわない。

しかし、マナーというものはおもしろいものである。
この「本来の目的」に「快適に」という形容詞をつけたものがマナーなのだ。
したがって、快適な移動のためには、視覚も聴覚も重要だということだ。

食事のマナーも同じではないか。
本来の目的は食物を確実に摂取することである。
それに「快適に」をつけたものが食事マナーたりうる。

僕はこの「マナー」に半分賛成で半分反対だ。
半分賛成の理由から言うと、快適さを求める精神は美的であり、人間らしいということと、他の人間に自分を良く見てもらえるという点である。
半分反対の理由はというと、マナー違反者を注意することはその人を不快にするし、お互いに注意すべき悪いところを増やしていくと、冷たい他人関係になりそうだからである。

さらに、いっしょくたんに考えるのも良くない。
なるほど、優先座席に若者が座るのは良くない。しかし、空いていて、立っている人はなく、優先座席だけしか空いていないときも座ってはいけないのか。
形式的や合理性というものは、ときおりすごく雑に思える。
その場その場で考えられる日常でありたい。
(これは難しいところで、万人が適切な選択をできるかどうかは疑問なので、いっしょくたんに決めてしまった方が良いとも考えられる。しかしそれでも、僕はその決められたものばかりを持ち続ける限り、思考に前進はないと思うのだ)

マナーを注意する前に、ほんとうに必要な注意なのかを思いたい。

まあ抽象的なことばかり言ってても、八方美人くさいので、最後に、各マナーについて、僕の結論を書く。
個人的に自分がしていることは(森)と書こうか。

ヘッドホン(森)…微小な音。マナー違反ではない。
車内の大声の会話(森)…そもそも大声での会話自体が非美的なので、マナー違反(耳の遠い人の例外除く)。
化粧…女性が公然と化粧する仕草が非美的なので、マナー違反(少ない頻度で、どうしても化粧する時間がなかったときは例外とする)。
食べ物を食べる(森)…人間の本質である。マナー違反ではない(激臭除く)。
きつい香水…個人的に非美的である。マナー違反。
新聞を広げる…移動の目的を阻害している。マナー違反。
座り込み…同上。マナー違反。
大きなリュックを背負う…同上。マナー違反。
うるさい子どもを注意しない…母親としての責務を果たしていないので、マナー違反。
携帯電話の通話…通常の会話と音量が変わらない(今回は心臓につける機械についての話は省いて、純粋にマナーとしてのみ考える)。ゆえにマナー違反ではない。
酒を飲む…事件発生の可能性を高めている。マナー違反。

僕は声が大きいほうなので、上記に該当する「大声での会話」について注意を受けたことがある。
ひどくいらいらしたが、しかしこれはマナー違反。
今後は気をつけようと思う。

ちなみに僕は他人を注意したことは一度もない。
注意されると、どれだけ不快になるか知っているからである。
それに、そんな些細なことでいつも怒っていたくないからである。


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ミクシー日記(5月15日分)

「北陸ハプニング旅行」


なるものを、ブログに書きました。

ミクシーの日記をブログに移転しており、移転が終わり次第、日記はブログで書くことにします。

まあ見てみてください。
ワード14枚、執筆の早い僕が3時間半かけた力作ですさかい(笑)

http://morikatsu.seesaa.net/

人の旅行記を見てもおもしろくないだろうけどね。
そうなれば、せめて僕の写真だけでも。
久しく会ってない人は、僕の顔を忘れただろうからね〜


posted by 映画委員長 at 00:20| 奈良 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ミクシー日記(5月7日分)

「受験生バトン」


さっきあまり面白くない記事を書いたので、口直しにこっちをやってみます。
マイミクの愛さんからいただきました。
高校生の人にも参考になるように、予備校生だった頃のモリカツくん的思考パターンで回答してみたいと思います。

今日は、予備校のモリカツくん(19)にお付き合いください。25歳のモリカツくんはとりあえずここで失礼します。

受験生バトン。

自分が受験生だと自覚のある人はやってみましょう。



■文系ですか?理系ですか?

□文系です。元理系で、物理学科か数学科、システム工学科あたりを狙っていましたが、文転しました。
 文系の奥深い世界(理系の僕からすると、文系の方が奥深く見えた)の方が興味深かったからです。



■差し支えなければ、第1志望を教えてください。

□大阪大学法学部です。ちなみに後期は神戸大学法学部に出願します。ほんとうは京都大学を受けたかったのですが、十月まで社会が二教科いることを知りませんでした。今からでは間に合わないので、阪大にします。梅田も近いし。



■併願は受けますか?

□国公立一本です。お金の関係で私学は受けすらしません。



■受験科目はなんですか?

□国語、数学1A2B、英語、物理、世界史、現代社会(おさえ)




■受験科目の中で、得意科目はなんですか?

□現代文、数学全般、物理です。



■受験科目の中で、苦手科目はなんですか?

□英語です。



■いつから受験勉強を始めましたか?

□中高一貫なので、受験勉強らしきものは高1から始まりましたが、自分で始めたのは高2と高3の間の春休みからです。
 しかしそれも適当なものでした。ほんとうにちゃんとはじめたのは、予備校時代の四月からです。



■1日に平均何時間勉強しますか?

□ちゃんとやれば12時間くらいですが、何時間かは外で友達と遊んだり喫煙したり、好きな女の子に数学を教えたりしてポイント稼ぎしたりしてます。



■1日に何科目勉強しますか?

□次の日に授業がある分ですが、たいていは自主的な勉強をしますので、現代社会を除く全科目(5科目)です。



■おすすめの息抜き法は?

□喫煙
 音楽を聴く
 詩を書く
 先生と論議する
 好きな子に数学を教える
 友達とだべる



■誘惑を断ち切るにはどうすればよいでしょう?

□携帯を家に置いてくる。
 敵をつくる。



■眠いときはどうしますか?

□自習室や授業中は我慢する。そのうち、眠らないのが普通になってくる。
 ただし、家では寝る。また、わかりきっている授業中も寝る。




■塾・予備校には通っていますか?

□はい、通っています。高校2年、3年は河合塾に行ってましたが、9割さぼっていました。
 予備校時代は、毎日朝から晩まで通いました。



■おすすめの参考書・問題集は?

□現代文…モリカツ現代文精講
 古文…マドンナ古文、マドンナ古文単語
 漢文…田中雄二の早覚え即答法
 数学…河合塾マーク式問題集、河合塾標準問題集
 物理…河合塾マーク式問題集
 英語…ターゲット1900、即戦ゼミ
 世界史…山川教科書、山川用語集、山川一問一答集、地図のある資料集



■合格したら何が1番したいですか?

□一人暮らしがしたいです。思い出に残る大学生活を送りたいです。



■このバトンを回したい人を挙げてください。

□きちださん、お願いします。



■ では最後に

僕が望んだとおりの時間は、果たしてあったか。
僕があれだけ苦しんで手に入れた大学生活を、僕は十分生かすことができたか。
答えに窮してしまうときがある。
今、一番がんばっている人が一番偉い。
大学名より、大学で何をしたかが大事。
大学で何をしたかより、社会に出て何をしたかが大事。
僕たちは、今を、未来にむかって生きている。
いつまでも過去におごってはいけない。
大学合格がすべてではない。
大学を合格したなら、また、しっかりと前を向いて生きなければならない。

posted by 映画委員長 at 00:18| 奈良 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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