2007年08月14日

ミクシー日記(5月24日分)

「やわらか戦車」


最近キャラクター商品売り場に行くと、珍しいキャラクターが目を引く。
やる気がないのが、狡猾なのかわからない目。
どこがやわらかい(そういう設定らしい)のかわからない、白い装甲。
意味不明なプロモーションビデオ。

その名は「やわらか戦車」。

プロモーションビデオをいくつか見てみた。
なんかいろいろパクリくさい(「すごいよマサルさん」のパクリやー、と言う人もいた)。
どっかで見たことある。
どっかで聞いたことある。

あげく、個人的に思うのだが、かわいくない。
嫌いではないのだけれど、お世辞にも好きとは言えない。

あれは完全な企業戦略だよなー、と思った。

家に帰って、弟の携帯をふと、見た。

「うおお〜!おまえ、これなんや!?」

なんとやわらか戦車のストラップが。
しかも二つ。

呆れる前に、「売れない」とたかをくくった自分を恥じた。
こんな身近に買う人いるんだから、ほかでも売れているだろう。
やわらか戦車、ごめん。

それから、三ヶ月。
いまだに弟以外でやわらか戦車グッズを持っている人を、僕は見ていない。


posted by 映画委員長 at 00:34| 奈良 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ミクシー日記(5月23日分)

「車の運転」


僕は車の運転がへたくそだ。
まあ運転する機会がそもそもないというのが問題なのだが、それは言い訳にすぎない。
実家に住んでいるから、休日に運転しようと思えばできる。
しかし以下のように考えてしまうのだ。

「どこ行くんだろ。あてがないや」
「万一事故ったらめんどくさいなあ…」
「たまにのオフだし、」

結局、旅行やドライブ以外、ほとんど運転をしない。
たまにちょろっと乗るだけである。

もちろんのこと、旅行やドライブの機会では稚拙な運転を披露することになる。
特に車庫入れが苦手で、何回かチャレンジしないと、思ったように入らない。
同乗した友達には「危ない」とか「こうすればよいのに」と注意される。

ところが僕は負けず嫌いだし、注意されるのが嫌いなので、すぐに不機嫌になる。
後で「いけないことだなあ」と思うのだが、そのときは素直に聞けない。
で、そんなかたくなな自分に情けなくなる。

あーあ、運転がうまくなりたいなあ。
車庫入れ、自由自在にできたらいいだろうなあ。
誰にも注意されないし、むしろ満足してもらえる。
練習しないといけないのだけど、オフは違うことをしてしまう自分がだめだと思う。

思うに、運転ができないのはずばり、かっこ悪い。
女の子からみて、あまりよくない。
まあ、そういうふうに感じる。
僕は運転については何も見栄を張る気はなく、素直にへたくそだと認める。

運転ができる人は、とてもかっこいいと思う。
僕は物理が得意だったけれど、ニュートンリングの干渉の問題が解けるより、運転が出来るほうが、女の子から見たら何倍も魅力的だ。

最近、親が車を買い換えた。
これを良い機会に、もう一度練習してみようかなと思う。
あきらめたらそこで進歩はなくなるものね。
次に助手席に乗る誰かさんのために、僕は頑張ってみようかなと思う、今日この頃です。

追伸
さかちょんさん、また田上に行きましょう。
それと、みなさん、めちゃくちゃ下手なわけではないですよ!
普通に運転はできます。
車庫入れが、苦手、なのです…


posted by 映画委員長 at 00:31| 奈良 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ミクシー日記(5月18日分)

「僕たちのマナー」


電車に乗ると、車内放送で多くのマナーについて注意を受ける。
「ヘッドホンを使用の方は…」
「リュックをお持ちの方は…」
「携帯電話を…」

まあマナーの話は何回も書いたことがあるけど、今回は根幹に立ち返って考えてみたい。

そもそも、何度も言うけど、マナーって絶対的な正義じゃないんだな。
いわば携帯を使用したい人から考えたら、携帯の電源を切れなんてマナーは邪魔以外のなんでもない。
当たり前の顔して「マナー守りなさい」なんて言う人いるけど、あれも一種の自己満足が多数を占める。
つまり、自分がやらないことについて、相手を責めてるんだ。
自分がやることだったら、そんなに当たり前に注意できるかな。

結局、多数派の価値観がマナーになってるということになる。
しかしマナーの皮を一枚はがすと、面白いものが見える。
それは、マナーの影にある少数派のことだ。

携帯をさわりたい人もいる。
さみしいから電話をしたい人も、仕事でやむなく通話せざるをえない人も。
あまりに疲れて車内に座り込む人もいれば、化粧が気になって車内でなおさざるを得ない人もいる。
これらの人に対して、「あなたは人を不快にさせているのだから、マナーを守りなさい」と言う。
言われた方は、不快になる。
マナーを過剰に指摘することもまたマナー違反ということか。

僕の基準としては、基本に立ち返ることを重視する。
電車のもともとの目的は何か。
「移動すること」であろう。

移動することに対して、何、音が気になることがあろうか。
ヘッドホンからの音漏れだろうが、大声での会話だろうが、携帯電話の通話であろうが、音なんぞ移動の有無に関係ない。
また、化粧など、移動に関係はない。
逆に、リュックを背負ったままにすることや、車内で新聞を広げること、座り込むことは、移動できる人数を少なくさせる可能性があるゆえに、本来の目的にそぐわない。

しかし、マナーというものはおもしろいものである。
この「本来の目的」に「快適に」という形容詞をつけたものがマナーなのだ。
したがって、快適な移動のためには、視覚も聴覚も重要だということだ。

食事のマナーも同じではないか。
本来の目的は食物を確実に摂取することである。
それに「快適に」をつけたものが食事マナーたりうる。

僕はこの「マナー」に半分賛成で半分反対だ。
半分賛成の理由から言うと、快適さを求める精神は美的であり、人間らしいということと、他の人間に自分を良く見てもらえるという点である。
半分反対の理由はというと、マナー違反者を注意することはその人を不快にするし、お互いに注意すべき悪いところを増やしていくと、冷たい他人関係になりそうだからである。

さらに、いっしょくたんに考えるのも良くない。
なるほど、優先座席に若者が座るのは良くない。しかし、空いていて、立っている人はなく、優先座席だけしか空いていないときも座ってはいけないのか。
形式的や合理性というものは、ときおりすごく雑に思える。
その場その場で考えられる日常でありたい。
(これは難しいところで、万人が適切な選択をできるかどうかは疑問なので、いっしょくたんに決めてしまった方が良いとも考えられる。しかしそれでも、僕はその決められたものばかりを持ち続ける限り、思考に前進はないと思うのだ)

マナーを注意する前に、ほんとうに必要な注意なのかを思いたい。

まあ抽象的なことばかり言ってても、八方美人くさいので、最後に、各マナーについて、僕の結論を書く。
個人的に自分がしていることは(森)と書こうか。

ヘッドホン(森)…微小な音。マナー違反ではない。
車内の大声の会話(森)…そもそも大声での会話自体が非美的なので、マナー違反(耳の遠い人の例外除く)。
化粧…女性が公然と化粧する仕草が非美的なので、マナー違反(少ない頻度で、どうしても化粧する時間がなかったときは例外とする)。
食べ物を食べる(森)…人間の本質である。マナー違反ではない(激臭除く)。
きつい香水…個人的に非美的である。マナー違反。
新聞を広げる…移動の目的を阻害している。マナー違反。
座り込み…同上。マナー違反。
大きなリュックを背負う…同上。マナー違反。
うるさい子どもを注意しない…母親としての責務を果たしていないので、マナー違反。
携帯電話の通話…通常の会話と音量が変わらない(今回は心臓につける機械についての話は省いて、純粋にマナーとしてのみ考える)。ゆえにマナー違反ではない。
酒を飲む…事件発生の可能性を高めている。マナー違反。

僕は声が大きいほうなので、上記に該当する「大声での会話」について注意を受けたことがある。
ひどくいらいらしたが、しかしこれはマナー違反。
今後は気をつけようと思う。

ちなみに僕は他人を注意したことは一度もない。
注意されると、どれだけ不快になるか知っているからである。
それに、そんな些細なことでいつも怒っていたくないからである。


posted by 映画委員長 at 00:23| 奈良 ☀| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ミクシー日記(5月15日分)

「北陸ハプニング旅行」


なるものを、ブログに書きました。

ミクシーの日記をブログに移転しており、移転が終わり次第、日記はブログで書くことにします。

まあ見てみてください。
ワード14枚、執筆の早い僕が3時間半かけた力作ですさかい(笑)

http://morikatsu.seesaa.net/

人の旅行記を見てもおもしろくないだろうけどね。
そうなれば、せめて僕の写真だけでも。
久しく会ってない人は、僕の顔を忘れただろうからね〜


posted by 映画委員長 at 00:20| 奈良 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ミクシー日記(5月7日分)

「受験生バトン」


さっきあまり面白くない記事を書いたので、口直しにこっちをやってみます。
マイミクの愛さんからいただきました。
高校生の人にも参考になるように、予備校生だった頃のモリカツくん的思考パターンで回答してみたいと思います。

今日は、予備校のモリカツくん(19)にお付き合いください。25歳のモリカツくんはとりあえずここで失礼します。

受験生バトン。

自分が受験生だと自覚のある人はやってみましょう。



■文系ですか?理系ですか?

□文系です。元理系で、物理学科か数学科、システム工学科あたりを狙っていましたが、文転しました。
 文系の奥深い世界(理系の僕からすると、文系の方が奥深く見えた)の方が興味深かったからです。



■差し支えなければ、第1志望を教えてください。

□大阪大学法学部です。ちなみに後期は神戸大学法学部に出願します。ほんとうは京都大学を受けたかったのですが、十月まで社会が二教科いることを知りませんでした。今からでは間に合わないので、阪大にします。梅田も近いし。



■併願は受けますか?

□国公立一本です。お金の関係で私学は受けすらしません。



■受験科目はなんですか?

□国語、数学1A2B、英語、物理、世界史、現代社会(おさえ)




■受験科目の中で、得意科目はなんですか?

□現代文、数学全般、物理です。



■受験科目の中で、苦手科目はなんですか?

□英語です。



■いつから受験勉強を始めましたか?

□中高一貫なので、受験勉強らしきものは高1から始まりましたが、自分で始めたのは高2と高3の間の春休みからです。
 しかしそれも適当なものでした。ほんとうにちゃんとはじめたのは、予備校時代の四月からです。



■1日に平均何時間勉強しますか?

□ちゃんとやれば12時間くらいですが、何時間かは外で友達と遊んだり喫煙したり、好きな女の子に数学を教えたりしてポイント稼ぎしたりしてます。



■1日に何科目勉強しますか?

□次の日に授業がある分ですが、たいていは自主的な勉強をしますので、現代社会を除く全科目(5科目)です。



■おすすめの息抜き法は?

□喫煙
 音楽を聴く
 詩を書く
 先生と論議する
 好きな子に数学を教える
 友達とだべる



■誘惑を断ち切るにはどうすればよいでしょう?

□携帯を家に置いてくる。
 敵をつくる。



■眠いときはどうしますか?

□自習室や授業中は我慢する。そのうち、眠らないのが普通になってくる。
 ただし、家では寝る。また、わかりきっている授業中も寝る。




■塾・予備校には通っていますか?

□はい、通っています。高校2年、3年は河合塾に行ってましたが、9割さぼっていました。
 予備校時代は、毎日朝から晩まで通いました。



■おすすめの参考書・問題集は?

□現代文…モリカツ現代文精講
 古文…マドンナ古文、マドンナ古文単語
 漢文…田中雄二の早覚え即答法
 数学…河合塾マーク式問題集、河合塾標準問題集
 物理…河合塾マーク式問題集
 英語…ターゲット1900、即戦ゼミ
 世界史…山川教科書、山川用語集、山川一問一答集、地図のある資料集



■合格したら何が1番したいですか?

□一人暮らしがしたいです。思い出に残る大学生活を送りたいです。



■このバトンを回したい人を挙げてください。

□きちださん、お願いします。



■ では最後に

僕が望んだとおりの時間は、果たしてあったか。
僕があれだけ苦しんで手に入れた大学生活を、僕は十分生かすことができたか。
答えに窮してしまうときがある。
今、一番がんばっている人が一番偉い。
大学名より、大学で何をしたかが大事。
大学で何をしたかより、社会に出て何をしたかが大事。
僕たちは、今を、未来にむかって生きている。
いつまでも過去におごってはいけない。
大学合格がすべてではない。
大学を合格したなら、また、しっかりと前を向いて生きなければならない。

posted by 映画委員長 at 00:18| 奈良 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ミクシー日記(5月12日分)

「人生についての二元対立」


現在、昔のミクシー日記とコメントをブログの方に移動しています。
移動が終わり次第、ブログで日記を書くことにします。

「人生は一回しかない」
という言葉に、どのように感じるか?

ひどく青臭いような言葉ではある。
なぜなら、この言葉が暗に隠しているのは、「人は一人で自由に生きられる」という前提である。
歳を重ねるごとに、守るべきものや価値観が増えてきて、そのせいでこの言葉はひどく青臭く聞こえる。
そう思わないだろうか。

僕たちが守るべきものや価値観は、レールの上を歩けば歩くほど、拾うことになる。
何か一つの価値を完遂できるならば…
あなたは、貧乏な暮らしに耐えられるか。
あなたは、一生もてなくてもいいか。
あなたは、夢をあきらめることができるか。

社会人になった人は、特にそう思うことだろう。
あなたたちは、人生のレールを守って、僕より先に生きているわけだから。
その中で培う経験もあるだろうし、築き上げたものの重みを強く感じることもあるだろう。

冒頭の言葉と相対する概念は、「普通に生きること」である。
たいがいの人は、これに近い。
僕も、こちらに近い。

普通に生きることとは、当然のように非難されることではないと思う。
普通に生きることは、多くの価値観やものを大事にして生きてゆくことだからだ。
つまりそれは、たいへん難しいことであり、柔軟性のある人間がそれに秀でることになるからである。

自分で言うのもなんだが、僕はバランス感覚のよい人間だと思う。
勉強に傾倒はしなかったし、遊びにも恋愛にも傾倒はしなかった。常にバランスよく価値観をなしとげてきたと思う。

そんな「普通に生きる派」の僕が、ふと思うことがある。

「人生は一回しかない」って。

普通でないことはおかしなことか。
いや、普通でないことにはそれなりのメリットがある。
これも当然に非難はできない。

普通で生きることは、純度を下げていないか。
普通で生きることは、合理的過ぎないか。

生きるか死ぬかよりも大事なことはないか。
ほんとうに守るべきものばかりを、守っているか。

なんとなく感じだけはわかってほしい。

一応整理しておこう。

@「人生は一回きり」の対立概念は「普通に生きる」であり、両者は対立する。
A両者は対立するが、よいとこどりをできるかどうかは議論の余地がある。
B僕は普通に生きる派である。
C人生は一回きりという考えにも、十分メリットは存在する。
Dそのメリットをなんとか生き方に取り入れることはできないか。
E普通に生きる中で、ほんとうに大事なものを守っているか。大事だと思い込んでいるだけのときはないだろうか。考えなおす必要はある。


posted by 映画委員長 at 00:15| 奈良 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月13日

ミクシー日記(5月2日分)

「音楽オススメ辞典(永久保存版、邦楽ア行)」
今回からはじまった特殊企画。
音楽は嫌いじゃないーい。
しかし何から入っていいかわかんなーい。
そんな人たちのために、僕が各ミュージシャンのオススメ曲を教えます。
ツタヤなどで借りる際は、これらの曲リストを印刷してから行けばばっちり!
とりあえず五曲まで挙げますが、該当がない場合もありますし、それほどおすすめの曲がないために二曲や三曲になるときもあります。
で、邦楽洋楽などすべてを紹介するのはたいへんなことだし、もしかしたらうけない企画かもしれません。
まあ、いわば見切り発車的なものです(笑)
複数オススメ曲があるアーティストには、特に一番オススメな曲に☆マークをつけておきました。

ではでは、邦楽ア行にいきましょう!

RCセクション 1、スローバラード

相川七瀬 1、夢見る少女じゃいられない☆
     2、トラブルメイカー
     3、Sweet Emotion
     4、彼女と私の事情
     5、恋心

aiko 1、ボーイフレンド
     2、スター☆

赤い鳥 1、翼をください

Aqua Times 1、千の夜をこえて

アクセス 1、ネイキッド・デザイアー

ASKA 1、晴天を誉めるなら夕暮れを待て
     2、月が近づけば少しはましだろう
     3、伝わりますか
     4、はじまりはいつも雨
     5、けれど空は青☆

あみん 1、待つわ

安室奈美恵 1、Don’t wanna cry☆
      2、Stop the music
      3、You’re my sunshine

絢香 1、I believe☆
   2、三日月

荒井由美 1、ルージュの伝言
     2、ひこうき雲
     3、翳りゆく部屋☆
     4、優しさに包まれたなら
     5、ベルベットイースター

アリス 1、チャンピオン

アルフィー 1、LOVE NEVIR DIES☆
      2、星空のディスタンス

アンジエラ・アキ 1、サクラ色

安全地帯 1、ワインレッドの心
     2、好きさ☆

ANDY’S 1、FREEDOM

杏里 1、CAT’S EYE

イエローモンキー 1、Father
         2、Brilliant World
         3、So Young
         4、I CAN BE SHIT MAMA
         5、花吹雪☆

YEN TOWN BAND 1、Swallowtail Butterfly〜あいのうた〜

いきものがかり 1、うるわしきひと

池田政典 1、NIGHT OF SUMMER SIDE

石井明美 1、CHA−CHA−CHA

石川優子 1、ドリーミー・ドリーマー

泉谷しげる 1、春夏秋冬

井上あずみ 1、君をのせて☆
      2、となりのトトロ

井上陽水 1、少年時代☆
     2、Make−up Shadow
     3、人生が二度あれば

175R 1、SAKURA☆
     2、YOUR SONG
     3、W.O.W
     4、雨に唄えば

今井美樹 1、プライド

忌野清志郎+坂本龍一 1、い・け・な・いルージュマジック

イルカ 1、なごり雪

the indigo 1、beauty
 
infix 1、傷だらけの天使になんてなりたいとは思わない☆
      2、I Surrender
      3、100万光年の彼方
      4、草原のユーフォリア
      5、WHEEL IN THE SKY

Witch 1、おどるポンポコリン

Wink 1、愛が止まらない

牛若丸三郎太 1、勇気のしるし〜リゲインのテーマ〜

宇多田ヒカル 1、First Love☆
       2、SAKURAドロップス
       3、FINAL DISTANCE
       4、誰かの願いが叶うころ

内田有紀 1、Only You

馬渡松子 1、微笑の爆弾☆
     2、デイドリームジェネレーション

A.S.A.P 1、Little Kiss

H jungle with T 1、WOW WAR TONIGHT

H2O 1、想い出がいっぱい

HY 1、AM11:00☆
   2、トゥータン

XJAPAN 1、紅
       2、Rusty Nail☆
       3、CRUCIFY MY LOVE
       4、DAHLIA
       5、Say Anything

F−BLOOD 1、SHOOTING STAR

エヴリリトルシング 1、愛のカケラ☆
          2、Graceful World
          3、fragile
          4、jump
          5、Grip!

L⇔R 1、DAYS☆
    2、僕は電話をかけない
    3、KNOCKIN’ ON YOUR DOOR
    4、NICE TO MEET YOU
    5、HELLO IT’S ME

エレファントカシマシ 1、奴隷天国
           2、流されていこう☆
           3、風に吹かれて
           4、星の降るような夜に
           5、四月の風

遠藤賢司 1、カレーライス

大江千里 1、あいたい
     2、雪の別れ☆

大黒摩季 1、STOP MOTION
     2、永遠の夢に向かって
     3、ら・ら・ら☆

大沢誉志幸 1、そして僕は途方に暮れる

大滝詠一 1、君は天然色

大塚愛 1、さくらんぼ
    2、黒毛和牛上塩タン焼680円☆
    3、SMILY

大槻真希 1、memories☆
     2、どうしたい!!
     3、RUN! RUN! RUN!
     4、サマータイムラブレター
     5、二人のスノートレイン

大橋純子 1、シルエットロマンス

岡北有由 1、ほんとのもの
     2、灰色ラブソング☆

岡村靖幸 1、だいすき

岡本真夜 1、TOMORROW

沖田浩之 1、燃えてヒーロー

奥井亜紀 1、Love & Love
     2、Wind Climbing〜風にあそばれて〜☆
     3、Lost Melodies

奥田民生 1、愛のために
     2、息子
     3、コーヒー☆
     4、人の息子
     5、イージューライダー

小椋桂 1、さらば青春
    2、シクラメンのかほり☆

尾崎豊 1、卒業
    2、15の夜☆
    3、I LOVE YOU
    4、僕が僕であるために
    5、十七歳の地図

小沢健二 1、強い気持ち・強い愛

小田和正 1、ラブストーリーは突然に☆
     2、キラキラ
     3、君に伝えたいことがあるんだ
     4、YES−NO

小谷美沙子 1、Care me more,Care me
      2、嘆きの雪☆
      3、The Stone
      4、火の川
      5、こんな風にして終わるもの

鬼束ちひろ 1、月光
      2、edge
      3、Cage☆
      4、螺旋
      5、流星群

小野正利 1、キレイだね

オフコース 1、さよなら


ア行の代表アーティストと代表曲

ア ASKA 「けれど空は青」
イ イエローモンキー 「花吹雪」
ウ 宇多田ヒカル 「First Love」
エ エレファントカシマシ 「流されていこう」
オ 大槻真希 「memories」

でしたー!
ああ、疲れた。


posted by 映画委員長 at 22:18| 奈良 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ミクシー日記(4月23日分)

「とりとめのないこと」


昨日、映画「東京タワー」を見に行ってきた。
リリーフランキー役の人とオカン役の人がうまかった。
冒頭の東京の夜景のシーンや、オカン上京の新幹線のシーンはぐっときた。やはり僕も東京にあこがれているということか。
人はいつか死ぬのですね。僕もあなたもいつの日か。
その日まで、どれだけこの世を楽しめるか。どれだけ死と仲良くなれるかですね。
リリーフランキーの生い立ち、途中まで僕の人生と似た部分が多かったから、笑えた。うむうむ、あんな感じだった。

で、今日は特にそれ以外にネタがないので、好き嫌いシリーズでもやろうかと思う。
昨日、ヘップで思いついたネタだ。

…で書くことは書いたのだが、人の好きなものをけなすのはどうかと思うので、消してしまった。

かわりに好きなアーティストベスト10(邦楽編)でかんべんしてください。
10コキア
9田村直美
8エレファントカシマシ
7ミスターチルドレン
6中島みゆき
5バンプオブチキン
4チャゲアンドアスカ
3リンドバーグ
2ジュディアンドマリー
1ブリリアントグリーン

昨日、くろぶちメガネを買った。
しばらくしたらジムに行って、テニスをはじめようと思う。
忍者部とかエッフェル塔とか坂口クエストはおしまいにしよう。

とりとめのない日記になってきたので、なにか一つ議題を置いておこう。
「後ろの金魚も呆れ顔」復活について、どう思いますか?
ミクシーの日記にブログを登録しとこうかな、これからはブログ更新にしようかなと思うのです。
でも、たしか携帯からのミクシーでは、ミクシー外部ブログの更新はわからないのですよね(PCではわかる)。
さあてどうしよう。
二つも更新無理だしな。どちらか一つにしぼらないと。
携帯から更新がわからないのは残念だから、ミクシーで書こうかなとも思う。
しかしブログ時代からつきあいがある人にはわかると思うように、あのブログは思い出のたくさんあるブログだ。

これ、まじの悩みです。
みなさん、どう思います?


posted by 映画委員長 at 22:14| 奈良 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ミクシー日記(4月20日分)

「法科大学院のテキスト(必見)」


今日は、なんと大サービスです。
法科大学院に使われているテキストの一節を教えちゃいましょう。
こんな感じのテキストが使われています。

「梅田債権各論2」 潮吹義夫

P53 損害

Xの言い分…私は57歳の無職住所不定です。2005年2月1日の午後二時頃、私が歩道橋の袂にある自宅で睡眠していたところ、国道沿いから猛スピードで走ってきた社会人二年目のYが運転する折りたたみ自転車に衝突され、私の自宅は大破しました。
20日後の入院の後、退院しましたが、医師からは原爆症と診断されました。
Yは野口英世の描かれている紙幣を一枚給付しただけで、賠償額について合意してくれません。私は裁判を起こすつもりです。
そして、入院治療にかかった費用、退院後の病院通いに使うタクシー代、勤労者の平均賃金で掲載した70歳までの総額に原爆症により身体が不自由になった割合をかけた金額、事故のときに壊れたスイス製高級腕時計とダンヒルのオーダーメイドスーツ一式の買替費用、弁護士を雇うのにかかった費用、東通り商店街の無料案内所以降まりちゃんにかかった費用(オプションでつけたローション代)、ビデオ試写室入場料十五回分の費用、カップ酒725杯分の費用、花見に使用したブルーシート代金、大破した自宅の段ボール代、そして慰謝料を請求したい。


Yの言い分…たしかに、私は、その当日、はじめてのプレゼンに遅れそうになりましたが、おしゃれメガネの選別とワックスのひねり、ネクタイの色に時間をとられたため自転車でとばしていました。その非は認めます。
しかし、Xの主張する損害には納得がいかないものがあります。
だって、病院に通うのにタクシーなんて必要ないではありませんか。また、Xは路上生活者なのですから、収入はゼロでしょう。税務署に所得税すら払っていないですよね。それに、この不況下で70歳まで働いて安定した収入を得られると思いますか。まして、事故のときにXがスイス製高級時計をしていたなど、私の知るところではなかったし、壊れたと言っている時計も、安く修理できるかもしれないではないですか。ダンヒルのスーツ一式にいたっては嘘八百もいいところです。
弁護士を雇うのにかかった費用と言っても、Xが自分の言い分を通したいために雇ったのですから、その費用を私に支払えと言うのは、身勝手きわまりないところです。
まりちゃんにわずか50分で大金をはたくくらいなら、合コンでお持ち帰りをすればいいし、ビデオ試写室に入らなくても、想像をめぐらせればよいのです。ましてやローションなど、言語道断です。
カップ酒とブルーシートについては明らかに「仲間」たちと飲み明かしたことうけあいですし、自宅改築に使う段ボールなど、どこかのスーパーでもらってくればよいのです。そのうえに慰謝料もほしいと言うなら、一体どのくらい苦痛を感じたのか、証拠を挙げて立証してください。


解説

被害者が被った損害のうちで、財産的損害については、被害者が主張立証責任を負います。ここで、通説・判例のように「でっちあげ説」を採用するときには、「財産的損害については、被害者が主張・立証責任を負う」という点には、注意が必要です。それというのも、でっちあげ説によれば、「損害」とは「被害者が事後につくりあげた架空の損害」なのです。したがって、被害者は、「損害が生じたこと」という要件事実のもとで、損害の存在について主張・立証しなければならないのです。
また、被告は、折りたたみ自転車に乗車していたことについて、通常の自転車よりも多くの損害補填義務が生じます。注意が必要です。


どうですか。
こういうことを、僕たちは毎日勉強しているのですよ。


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ミクシー日記(4月16日分)

「夢を追ってみようかなあ」


実は、この三月、公務員試験を本気で考えていた。
法科大学院をやめてやろうと思い、退学や休学の手続も調べていた。

出遅れたけど、それでいいと思った。
普通に社会人になって、普通の幸せがいいのだと思ったのだ。
社会へ出る、社会へ出てしまった友達。
スーツがうらやましくて仕方なかった。

僕もまぜてほしかった。

ミクシー上で、多くの人が就職活動の話を書いている。
三年前。
僕もあのとききちんと就職活動していたら、今は違ったのだろうか。
どうして好きでもない法律を、無理やり好きになろうとしたのか。
僕はわからなくなった。

公務員試験の本を一万円分購入した。
初期衝動でお金を使ってしまえば、ひきかえさないと思ったからだ。

僕がほんとうに好きなことは文章を書くこと。
週末に映画をみにゆくこと。
鍋や、煮物など、手の込んだ料理をゆっくりすること。
好きな音楽を部屋に流して、雑誌や漫画を読むこと。

僕が目指している先に、それはない。
だけど、公務員ならまだ、ありうるかもしれない。
僕は、ゆっくりと生きていきたかったのだ。
二十代を勉強で過ごし、青春のかけらをどこかに残したまま、戻らない時間を悔やみながら生きていたくなかった。
公務員ならまだ、ありうるかもしれない。

今、社会に出ないとどうなるか。
親に迷惑をかける。
将来の嫁さんに迷惑をかける。
僕の人生の、華の時代が、消える。

ある日、僕は梅田を歩いた。
公務員の志望を考えていた。

企業人がしゃべっているのをみた。

くやしかった。
僕は、この人たちに、遅れて、何年も遅れて、そして同じ道をたどるのか。

サントリー、商社、電通、マスコミ。
みんなにすごいすごいといわれている。

僕は、このスーツたちに勝たねばならない。

僕の好きなことはゆっくりと生きること。
でも、それ以上に好きなことは、誰かにすごいと言われること。
ほめられること。
競い合うこと。
何かの目標にむかって生き続けること。
いつだって僕はそうやって、今までやってきた。

だから、今回だって同じだ。
僕は夢を追ってみようと思う。
夢を追うのにお金はかかる。
その分、将来稼いで、親にしっかり返そう。

やるのならば、法律と友達にならなきゃあ。
このうっとおしい学問と友達に。

最近、民法と刑事訴訟法が面白くなってきた。
まだ、好きではない。
法律は好きではない。
しかし、友達というものは、一朝一夕にできるものではない。

一年、二年かけて、ゆっくりと、そして確実になるものではないか。
そう思って、明日の予習を終えた商法のプリントに心でほほえみかけてみるのだ。

さあ、社会人のみんな、僕は夢を追うことにしたぞ。
きみたちと勝負だ、競争だ。
楽しく勝負しましょう。
いつだっていっしょうけんめいな、青春の勝負を。

PS
公務員の問題集は、弟にやった。
彼は、公務員試験と、勝負するつもりなのだ。


posted by 映画委員長 at 22:02| 奈良 ☀| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ミクシー日記(4月15日分)

「手紙を書くよ」


ここ二年くらい、文章を書くのはオンラインが中心となってきた。
なるたけ多くの人に読んでもらうために、全体的、つまりマクロ的な書き方をした。
ミクシーもブログも、そんな感じだ。

その結果として、まずは歌詞がへたくそになった。
すいすい書けていた詩も、なんだかモチベーションが沸かない。
小説も難しい。

そして、一番気にしているのは、こういうことだ。

その人ひとりを対象にして書く、ミクロ的文章が格段にへたくそになったような気がする。
これは実に良くない兆候である。

人はバランスをとって生きていくのがベターだ。
したがって、マクロ文章を書いたぶんだけ、ミクロ文章をも書かねばならない。
義務ではなく、心地よいあり方として、だ。

メールはミクロ文章ではない。
あれは会話文に近いものがある。

ミクロ文章を書くために、手紙を書いてみるのが一番良い。
それは仮に投函しなかたっとしても、いい。

オンライン文章に慣れきったあなた、たまには手紙もいいのでは。
僕の小物入れの引き出しをあけたら、リサ&ガスパールのレターセットが出てきた。

うーん、タイピングの反対である、手書きも久しぶりにした方がよいかな。

前の時代への懐古を求めるのではなく、バランスとして、それは自然な気持ちなのではないか。


ああ、いい例を思いついた。
おいしい肉を毎日食べているのなら、たまには野菜をとらないとね。
バランスよく食べたら、より心地よいでしょう。


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ミクシー日記(4月13日分)

「僕と先輩後輩」


僕は先輩というものが苦手だ。
自分の年齢プラス2、3歳まであたりが特に苦手である。

その発端は小学校の頃にみつけることができる。
僕は、先輩相手によくケンカをふっかけた。
保健室送りにしたこともある。
逆に、四年生の頃に、六年生四人とケンカしてボコボコにされたこともある。

高校時代も、よく先輩とケンカした。
高校時代はさすがに口で言い合うくらいであったが(たぶん)。
イジメすらしていたのではないか。
敬意なんて誰にも払っていなかった。
敬語なんて形式的なものだ。

予備校時代、唯一嫌っていたのが、歳が上の二浪生だった。
シャーペンでさされたり、水筒でなぐられかけたりした。
もちろん、こちらも応戦しようとしたが、まわりに止められた。
今でもよくわからないのは、なぜ、先輩が僕を殴ってきたのは止めないで、僕が殴りかかったときにだけ止めたのか。
偽善のにおいがぷんぷんするワンシーンであった。

大学時代の先輩。
誰一人敬意は払っていない。
むしろ、軽蔑と敵意しかない。
生まれて出会った人間のワーストに名を並べるであろう。
いばることと、ちやほやされることしか頭にない。
唯一、麻雀の師匠的な先輩がいい人だった。
大学時代にいたるまで、仲良く遊んだ先輩なんて、その人一人ではないか。
とかく、大学は先輩最悪の時機であった。
僕のサークル嫌いにも、大きく影響を与えている。

先輩というものは嫌い。大嫌い。
歳が一〜三違うだけで、えらく達観したそぶりをみせる。
えらそうである。
後輩の女の子にウケるために、たくさんの謀略をかます。
いじきたない。
敬語を強要してくる人もいた。
タテの関係とかいう言葉が、情けなくて嫌い。
何度も言うけど、敬語なんて、形式的なものだ。

僕は今、法科大学院で、いい先輩とやっとめぐりあえた。
みんな、常識のある、すばらしい人たちである。
やっぱり法科大学院は違う。
(学校以外であれば、これまでも、いい年上の人は何人かいたけどね。あくまで何人かくらい)

僕は今、幸せである。
みなさんも良い先輩に恵まれることを祈る。
と、同時に、先輩だからと絶対視しないほうがよいことを念頭に置いておいてほしい。

最後になったけど、僕は後輩には恵まれた。
むしろダメであったり、嫌いな人間は一人もいない。
みな知的で、心優しく、素直で、前向きな人間だ。
先輩に縁がない分、僕は後輩に恵まれるように神様がうまく都合してくれたのだと思う。
後輩のみなさん、ありがとう。
いつも勉強させてもらっています。これからもよろしくお願いします。


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ミクシー日記(4月4日分)

「僕と女の子」


僕は昔から女の子が苦手だった。
どうも感性が違うし、一緒に暴れたりできないし。

ただ誤解してほしくないのは、嫌いなのではなく、苦手だということだ。
だから、しゃべってみたかったし、触れてみたかったし。

僕は中学校から男子校に進学したこともあり、女の子と関係しなくなった。
中学校のときは、女友達は皆無だ。
友達どころか、知り合いすら、すべて皆無。

高校生になって、ぽつりぽつりと女友達ができた。
ほんの数人だけどね。

予備校時代も女友達は少なく、大学時代前半も少なかったのではないか。
ところが中盤あたりから、女友達が増えてきた。
しゃべることが少しずつ苦手でなくなってきたせいか。
そもそもなぜしゃべることが苦手かというと、価値観や感性が違うと思うからだ。

男と比べて、ものの考え方が局部的だと思う。刹那的と言ってもいいかもしれない。
恋愛に比重を置き、なんだかんだ言っても、みんな理想は高い。でも、妥協もする。
ものごとの基幹やイメージよりも、表層や現実を重視する。
男性と比べて、器用であり、心理操作にすぐれている。
過去をほとんどと言ってよいほど軽視し、未来重視的思考ルーチンを持つ。

…などなど。
あくまで全体的な見解であるので、個人個人を考えると違うかもしれない。
しかし、僕は高校〜大学前半にかけて、このようなイメージを抱いていた。
いや、小学校の頃からすでに幾分かのイメージはあったかもしれない。
これは重要なのだが、このようなイメージは、僕の根本と相反するものなのだ。だから、僕は女の子が苦手だった。

ただ、女の子はかわいい。
華がある。
生物的に、惹かれる。
ドキドキできる。

だからこそ、嫌いではない。
もちろん、男友達にもメリットデメリットがある。
よって、両方、大事な存在だと思う。

しかし、感性的に相違点がある以上、話しかけるとっかかり、つまり、どう友達になればいいかがわからなかった。
いや、今ですらいまいちあいまいである。
男友達だったら、話のツボがわかる。
女友達は未だにあいまいだ。

では、僕はどうして女友達が増えたか。
それは、女性の思考パターンや価値観、感受性というものを「苦手」だと思うだけでなく、理解しようとつとめたからである。
ここに僕の不器用さがにじみでている。
通常の男は、こういう理解を、あえて努力しなくとも自然に身につけられるものだからである。
女慣れしている男というものは、つまりこういう理解を自然とできる人なんだなと思う。
そこにある種のうらやましさを感じる。

結局、わかったこと。
女性の考え方や価値観は男性と非常に異なる。
そこには壮大な未知の世界が存在するし、たいへん学ぶべきことがある。
仮に法曹になったとしても、これらの価値観を無視したままの人であったとしたら、なんて貧しい人間なのだろうと思う。

女性の世界観は独特の論理がある。
一見、男性の視点からはカオスな印象をうけるかもしれないが、そこには確立された論理がある。
かかる論理を僕は、今も読み取ろうと思っている。

最後に、一つ。
えらくかたく文章をつくったのだけれども、友達をつくろうということに、なにもかたさはない。
例えば、法科大学院の女友達。
何も論理をこねて友達になったわけでない。
「女性の価値観が…」とか考えながら友達になったわけではない。
あくまで今回の文章は、詳しく描写しただけのこと。

ともあれ、女友達ができてよかった。
男友達もたくさんできてよかった。
10年前の僕へ、どうだ、うらやましいだろう。

しかし、今でも僕は、女の子に口下手だ。


posted by 映画委員長 at 21:51| 奈良 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ミクシー日記(4月3日分)

「2006年度後期ミクシー賞」


なんて、大々的に題名を書きました。
前六ヶ月を通して、僕が個人的に賞を送りたいと思います。

賞の内容は以下のとおり

更新賞(10件)
長文賞(10件)
佳作(5件)
特別賞(以下、各2件)
努力賞
優秀賞
最優秀賞(1件)

では、更新賞からの発表です!

更新賞

愛さん
ちはるさん
乃木大将さん
ばてぃさん
ヨーサンクロネコさん
セイロさん
ねっちさん
おでんさん
比奈子さん
NANAさん

愛さん、一日何度も更新、おみごとです!

長文賞です!

the nstさん
madoさん
bomさん
よしや魔さん
忍び足さん
しーちゃんさん
ぶらんどんさん
秘密さん
おいちゃんさん
あゆみトンさん

ぶらんどんさんの長文はいつも考えさせられますね。

いよいよ佳作の発表ですね。ドキドキ

佳作

とんとんさん ソフトバンク万歳!
リサさん 東京でがんばって。
みちょ丸さん 海は死にますか。
みかちんさん 天真爛漫だねえ。
まさきさん さわやかさがたまらん。

では、特別賞に入りましょう☆

特別賞

とろみさん いつもほんとに楽しい内容だね〜
ショーグンさん 言葉づかいが最高。

努力賞

KAZUさん 文章、うまくなってきたね。
真力徳蔵さん スレスレ写真、削除されないようにね。

優秀賞

あきっぺさん いつも、理系の臨場感ある描写が素敵です。
うらさん あなたの絵、好きです。

最優秀賞

もっこり山さん どこからあんな発想がでてくるのですか。

以上です。
受賞された方に、拍手、拍手♪


posted by 映画委員長 at 15:04| 奈良 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ミクシー日記(3月12日分)

「パーティのお知らせ」


パーティを開催しようと思いました。
大学時代長くつきあってきた友達たちが、関西からさよならするのです。
お別れのパーティをひらこうと思いました。
いろんな人を呼んでいたら、「仲間うち」というより、きちんとした「パーティ」という形になってきたのです。
ですから、わいわいパーティを楽しむつもりで、人脈をつくるつもりで、参加できるような場になっていると思います。

以下は詳細。

・三月二十日(火曜日、祝日前)
・現在参加人数23人
・20時〜22時
・梅田、東通り開催
・会費4000〜5000円(最終人数による)
・ゲーム、商品あり
・正装(個々人の価値観で来てください。一例、男→スーツ、女→ワンピース)
・立食、飲み放題

以下はマイミク登録している人の参加状況

幹事 モリカツ とろみ
主賓 さかちょん SSK もっこり山 その他
参加者 bom ごっちゃん あえて戸田健介で みかちん モリオ はっしー はるな 雨枝 その他
保留 よしや魔 コンブ

このような感じです。
主賓者の一人いわく、「僕ら主賓つっても、知らん人からしたら『誰や』ってなるやろし、俺らも申し訳ないんで、来る人皆が主賓くらいのノリで宜しくお願いいやす」とのことです。
ですから、誰でも楽しめるパーティに仕上げたと思います。
麻雀、合コン、阪大飲み会、同窓会、旅行、誕生日会、最強位戦…数々のイベントをつくってきた僕の最後のイベントです。

参加を希望される方は、僕に直接メッセージを下さい。
オールカマーで、楽しくやりましょう。


posted by 映画委員長 at 14:01| 奈良 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ミクシー日記(2月28日分)

「冬の最後の日にプレゼント」


えー、みなさんこんにちは。
最近は春休みに入ったこともあり、部屋の整理にあけくれています。
部屋の整理と言えば…、そう、僕の場合はCDや本ですよね。
しかし、そのCDや本を入れるスペースがなくなってきたのですよ。
まあ本については大丈夫なんだけれども、CDラックはもうあと20枚くらいしか入らない。
ところが、古本屋に売ったところで、二束三文にしかならない。
そこで、ミクシーで急募。僕の本やCDを欲しい人。タダであげますよ☆
ただし、せめて関西圏の人に限ります。
そして、コメント欄での先着順とさせていただきます。
あと、マイミクであることを条件とさせていただきます。
では、ふるってコメントください。今週日曜日を締め切りとします。


目録


1、アルバム「アンダーザサン」井上陽水

2、アルバム「永遠の夢にむかって」大黒真希

3、アルバム「BONGA WANGA」久保田利伸

4、アルバム「退屈の花」グレイプバイン

5、アルバム「29」椎名恵

6、アルバム「TWIN」陣内大蔵

7、アルバム「サマーセレクションズ」杉山清貴

8、アルバム「RISE」スピード

9、アルバム「コードネーム1」チャゲアンドアスカ
      「ノーダウト」(を焼いたやつ。歌詞有り)〃
      「NOT AT ALL」(を焼いたやつ。歌詞有り)〃

10、アルバム「ザ・モンスター」ドリカム

11、アルバム「短編集」(を焼いたやつ。歌詞有り)中島みゆき

12、アルバム「ハレルヤ」ノッコ

13、アルバム「マザー」原由子

14、アルバム「ブルーブルーブルー」ヒスブルと、アルバム「エブリシング」ミスチルを一枚に焼いたやつ。歌詞有り。

15、アルバム「デジャブ」ヒトミ

16、アルバム「PIECES」(を焼いたやる。歌詞有り)プシン

17、アルバム「WAVE OF THE ZUVUYA」松任谷由実

18、アルバム「ボレロ」(の焼いたやつ。歌詞なし)ミスチル
       「ディスカバリー」(の焼いたやつ。歌詞有り)〃

19、アルバム「ハローラヴァーズ」渡辺美里

20、アルバム「HONEY HONEY」アバ

21、アルバム「トゥルーブルー」マドンナ

22、アルバム「80年代洋楽サウンドカクテル」×3

23、マンガ「スーパーズガンアダルト1巻」片山まさゆき

24、アルバム「フラッシュダンスベスト」

25、アルバム「サザン、カバー集」

26、アルバム「モリカツプチベスト(イルカ、中島みゆき、柳ジョージ、チャゲアス、リンドバーグ)」

27、アルバム「モリカツ洋楽ベスト(かなり多岐にわたる)」

28、シングル「independent」浜崎あゆみ
       「fly high」〃  

29、シングル「HELLO」福山雅治
       「Messeage」〃

30、シングル「good bye days」雨音薫

31、シングル「real voice」絢香

32、シングル「ギブス」椎名林檎

33、シングル「エモーション」ゼペットストア

34、シングル「hearts」トーコ

35、シングル「start all over again」ルーマニアモンデビデオ

36、アルバム「ヴァンヘイレン3」(を焼いたやつ。歌詞あり)ヴァンヘイレン

37、アルバム「ASK ANYBODY」SWRL360

38、アルバム「ザサード」ユーアンドミートゥギャザー

39、マンガ「HOTEL28巻」石ノ森章太郎


以上です。
では、コメントお待ちしています。

posted by 映画委員長 at 13:58| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ミクシー日記(2月27日分)

「マキバオー占い」


マキバオー占いというのがあったので、やってみた。

http://u-maker.com/150505.html

結果は…
「ベアナックルタイプ」

ベアナックルタイプのあなたは、人を楽しませることにかけては天賦の才能を持った人。宴会でもイベントでも、その場を盛り上げるためには、身を削る覚悟を持っています。ただ盛り上げようとするあまり、時に全裸になるなど、暴走しがちでもあります。
そのくせお人好しなので、特に恋愛面では、友達などに先をゆずってしまいがち。見かけによらず、不器用な恋愛をしています。
ふだんはおちゃらけた顔をしているのですが、一人になった時には、物事を難しく考えてしまいがちな部分もあります。



…おいおい。
俺をモデルにして書いたんじゃないかと思うくらい、当たっておるな(笑)


なお、今日はダンベルを買ってきた。
近々、マイミクのみんなにプレゼント記事を書く予定。
お楽しみに。

PS
ついにポストメンのCDを手に入れた。
また、アンディーズのフリーダムっていう懐かしい曲も手に入れた。
塚口のブックオフ最高。


posted by 映画委員長 at 13:56| 奈良 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ミクシー日記(2月24日分)

「試験終了、さよなら箕面」


試験が終わった。
いろんな意味で終わったと言いたくないが、そのとおりだ。
まあ、終わったことは仕方ない。
揺れない心。

で、六年間の盟友、マイミクであるさかちょんさんの下宿とお別れをしてきた。
六年間、多くのことでお世話になった、僕の第二の下宿。
これで見るのもおしまいかと思うと、かなしくなる。

最後もマージャンを打った。
お別れはいつもこれでしょ。
最近は強くなったが、大学時代はいつも辛酸を舐めていたさかちょん。
最後のマージャンも大炎上した。
こころが痛んだが、お金はうけとらないと、ほんとの最後じゃない。
申し訳ないが、お金、いただいた。
これが、勝負じゃないか。

さかちょん家に泊まり、次の日はブックオフに行った。
田村直美のアルバムと、マンガ「八神くんの家庭の事情」、「国が燃える」、「GOLDEN BOY」を購入。
それからいったんさかちょん家に戻る。
荷物をまとめて、帰る。

何度も入らせてもらった、お風呂。
シャワーがちょろちょろとしか出ずに、いらいらした。
何度も使わせてもらった、パソコン。
マウスの感度が良すぎてイライラした。ブログをここから更新したこともあった。
何度も使わせてもらった、暖房。
リモコンがきかず、なぜか直接操作だ。
何度も使わせてもらった、ベッド。
マージャンの後は男だらけで雑魚寝だ。ぎゅうぎゅうで気持ち悪いながらも、寝た。
何度も打たせてもらった、マージャン牌。
強打により、壊れたチーピンとイーソウ。コタツには役満達成の記録が刻まれている。

何度も泊まらせてもらった下宿だった。
壁は殴打により壊れ、レンジにはハロプログッズのうちわが貼られていた。
最後に見たそれ、であった。
さよなら、箕面。もはや来ることはあるまい。

では、近況報告をいくつか。

まず、納豆スパゲッティなるものを食べた。
まあまあうまい。糸はひかない。

友達が巨大合コンパーティをするらしく、僕に参加者をつのるようにたのんできた。
で、何人かに声をかけたら、「一緒に行く人がみつからないから」という理由で断られた。
女の子目当てに行くのに、何で男友達なんて連れていかにゃならんのだろう、と思った。

さて、春休みがはじまった!
これはこれで、やるべきことをやろう。
この春休みの目標は…
1、勉強を怠らない
2、ダイエット
3、CDあさりに終止符を打つ
4、文章を書く
の四本立てだ。やーるぞー!ああ、楽しいな☆


posted by 映画委員長 at 13:52| 奈良 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ミクシー日記(2月17日分)

「禁煙」


ついに一ヶ月を突破しました。

禁煙パッチもついに最終段階。

かかりつけの医者の中では、最速の回復だそうです。

それもそのはず。
中高年の人は「別に今やめても意味ないじゃないか」と思ってしまうフシがあるかもしれません。

しかし僕はちがう。
今、やめないといけない。

次、タバコを吸ったら、僕は人間として終わりです。

そう考えている僕が、吸うわけないです。

正直、まわりにはなんでもないふうにしていたけど、苦しかった。
禁煙パッチはお守りみたいなもの。
いろんな人にタバコをすすめられた。
タバコを吸いたいような、つらいときもあった。
夢の中で、何回もすがすがしく吸った。

しかし、もう一ヶ月たった。
吸いたい気持ちはかなり薄れてきた。

三週間くらい前、「かつてタバコ吸っていたことが不思議なくらいだよ」と冗談で言った。
それはあくまで冗談だったのだが、最近はほんとにそう思ってきた。

禁煙は苦しい。
苦しかった。
しかし、もう大丈夫だ。
あと十日くらいしたら、禁煙パッチもはがれる。
僕は非喫煙者になれるのだ。

友達が「あのニコレットのお化けみたいな森さんが」と言った。
「悲しくなってくる」とも言われた。
「腹立たしくなってくる。誰が森さんをそんなふうに」と言う人もいた。

やった、僕はやったよ。
喫煙者のこころ、僕はいつまでも忘れない。
まだまだ油断はできないけれど、道が下りに入ったことはわかる。
次、タバコを吸ったら、僕は終わりだ。
ほんとうに終わり。人間として終わりだ。
タバコを吸っている人が終わりなんじゃない。
ここまで最高の決意をもってはじめたことを蹴れば、終わりだ。

これで、今年の目標第一弾は峠をこえた。
次は、歯医者とダイエットと一年次勉強復習の同時平行だ。
これも完遂する。
歯医者は三月末までに。
ダイエットは六月末までに。
復習は四月半ばまでに、完遂する。

第三弾、第四弾はまだあるのだけれど、それはないしょ。

とにかく今日は禁煙が最終段階に入った報告だけでした。

なぜたばこをやめたって?
お金…もあるけど、それは二番目の理由。
それは、タバコが嫌いな、あなたたちのために。
そしてなにより、自分のために。
pleasent by Katsuhiro Mori


posted by 映画委員長 at 13:49| 奈良 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ミクシー日記(2月15日分)

「バレンタインと「これだけは間違いない」」


ああ、間違いない。

間違いないさ。

きっと8単位落とした…。

先日の刑法はひどいものだった。
主な失敗をあげると、
@強盗罪は書いたが、2項を明記していない。
A強盗殺人ではなく、強盗致死にしている。
B監禁罪がぬけている。
C強盗致死を認定しているくせに、同時に殺人罪をも認定している。

では、今日の憲法の失敗。
@法律と命令の衝突についての例が適当。
A法律と議員規則の衝突についての例が適当。
B問1について、条例以外の解決法がすべてあいまい。
C問2の小問2について、理由付けが不安。

どうなっているんだろう。
うーん。

まあ、それより、昨日あったいい話でも書こう。

昨日、マイミクのとろみさんにバレンタインのチョコをもらった。
バレンタインと言えば、チョコをおくる日。
モリカツと言えば、チョコが大好物。
バレンタインはモリカツにとって、絶好の日。
などなどの事情をふんだんに取り入れたとろみさんはですね、僕にゴディバのチョコをくださいました。
いやあ、おいしくいただきます。

あと、マドレーヌをつくってくれた。
さらに、コムサデモードのネクタイをプレゼントしてもらった。
ピンクの淡いストライプ。
あう、大事にしますとも。ありがとう。

バレンタインにチョコ以外のプレゼントをもらうなんてはじめてだから、とてもうれしいし、驚きである。
で、毎年案外チョコはもらえるはずなのだが、今年は誰とも出会わなかったので、大学院に通うお兄さんは他にはもらえなかったよ。
まあ、僕のために何日もかけて用意してくれたこれらの(チョコ含む)プレゼント一つで、僕はじゅうぶん幸せです。
ありがとうございました☆

テストしくって、くやしくて悲しいけれど、「明日の勝負を考えなくちゃ」と思えるのは、心のこもったプレゼントのおかげです。

で、昨日は雨でしたね。
意外と外出しないでバレンタインをすごした人も多いのでは。

今日は晴れですね。
大学院の友達のみかちんさんに誕生日プレゼントをあげたいのに、さて、どこに行ったのやら、わかりません。

どうして法律の試験で点数がとれないのだろう。
数学なんて、むしろ間違うことがまれだったのに。
いつになったら、法律を自分のものにできるのだろう。

外がきれいな天気なだけに、かなしくなった。
ブラインドごしに、窓からみえる木々が、冬風に揺れている。
当たり前のように、冬の日差しだ。


posted by 映画委員長 at 13:46| 奈良 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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